2009年02月13日
望月通陽さんについて、いつかゆっくりご紹介したいと思いましたが、
今の展覧会が2月22日までだということで、少し紹介させていただきます。
WITH 望月通陽 展 総集編
PART 2
2009年2月1日(日)~2月22日(日)
AM11:00~PM7:00
松明堂ギャラリー
2008年の12か月間、毎月違うテーマで行われた「WITH 望月通陽 展」の総集編PART2
だそうです。PART1についてはこちらで紹介されています。
私は残念ながら行けそうにありませんが、望月通陽さんの作品とお人柄が好きです。
作品は、曲線が本当に素敵です。作品の種類は多岐に渡っています。
お人柄は、やわらかくて真面目な方だと思います。
芸術に対する厳しくて優しい姿勢から、プロってこういう方なのだなと思います。
望月通陽さんの作品には、実はかなりの方がすでに出会っていると思います。
光文社古典新訳文庫シリーズの表紙は、すべて彼の絵です。
心が温かくなります。
今の展覧会が2月22日までだということで、少し紹介させていただきます。
WITH 望月通陽 展 総集編
PART 2
2009年2月1日(日)~2月22日(日)
AM11:00~PM7:00
松明堂ギャラリー
2008年の12か月間、毎月違うテーマで行われた「WITH 望月通陽 展」の総集編PART2
だそうです。PART1についてはこちらで紹介されています。
私は残念ながら行けそうにありませんが、望月通陽さんの作品とお人柄が好きです。
作品は、曲線が本当に素敵です。作品の種類は多岐に渡っています。
お人柄は、やわらかくて真面目な方だと思います。
芸術に対する厳しくて優しい姿勢から、プロってこういう方なのだなと思います。
望月通陽さんの作品には、実はかなりの方がすでに出会っていると思います。
光文社古典新訳文庫シリーズの表紙は、すべて彼の絵です。
心が温かくなります。
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